夢見ヶ崎動物公園の“いのちを感じる”取組を紹介する動画が完成しました【報道発表資料】

いのちを感じる取組を紹介する動画

夢見ヶ崎動物公園は、市内唯一の動物公園として開園し、市制100周年を迎えた昨年、開園 50 周年を迎えました。この度、本園が今後も末永く愛されるよう、命の大切さや園の魅力を多世代に発信することを目的に、展示動物や園内で行われる様々な取組を映像化した動画が完成しました。

動画においては、様々な動物達の紹介の他、獣医や飼育員の働く姿などにもスポットを当て、普段見ることのできない様子や思いにも触れています。本動画は、幸区役所や日吉出張所ゆめみ ZOO テラス、アニマモール川崎(川崎市動物愛護センター)など関係各所のモニターで上映する他、YouTube でも配信を行い、夢見ヶ崎動物公園の“いのちを感じる”取組を広く紹介してまいります。

動画内容紹介

どうぶついっぱい編

どうぶついっぱい編

夢見ヶ崎動物公園にいる数多くの動物達の多彩で愛らしい表情や園内での様子を紹介しています。

みんなのかつどう編

夢見ヶ崎動物公園の動物達を守り育てる様々な人々の活躍や思いの他、園の取組を紹介しています。

獣医さんって何するの?

みんなのかつどう編

夢見ヶ崎動物公園で働く獣医にスポットを当て、普段見られない動物の治療・診療の様子やチームワークの裏側を紹介しています。業務に対する獣医の熱意をぜひお聞きください。

飼育員さんって何するの?

飼育員さんって何するの?

夢見ヶ崎動物公園で働く飼育員にスポットを当て、清掃やえさの準備など、動物が気持ち良くいきいきと暮らせるために働く姿を紹介しています。動物園の仕事にも興味を持って頂けると幸いです。

野生動物の保護活動ってなにするの?

野生動物の保護活動ってなにするの?

夢見ヶ崎動物公園では、普段目にする飼育動物だけでなく、自然界で傷ついた動物のお世話もしています。夢見ヶ崎動物公園で活躍する野生動物リハビリテーターにスポットを当て、傷病野生動物の保護活動に携わる様子を、インタビューを交えて紹介しています。

夢見ヶ崎動物公園への行き方

夢見ヶ崎動物公園への行き方〈徒歩編〉〈バス・車編〉

自称・夢見ヶ崎動物公園専属アイドル「GABU」の皆さんが、動物公園への徒歩やバスなどで行く際のルートを分かりやすく案内してくれます。

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